
本日7月28日は「世界肝炎デー(日本肝炎デー)」です。
B型・C型肝炎などのウイルス性肝炎は、自覚症状がないまま進行することが多いため、「早期発見・早期治療」がとても大切です。現在は、医療の進歩により、飲み薬などで治療できる時代になっています。
当院では本日より、大学病院提供の啓発資料をお配りするとともに、肝炎ウイルス検査(血液検査)を推奨しております。
・「これまでに肝炎ウイルス検査を受けたことがない」
・「過去の検診で受けたか覚えていない」
上記に当てはまる方は、ぜひお気軽に当院へご相談ください。ご自身の肝臓の健康を守るために、まずは一生に一度のチェックをしてみましょう!!